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子供を「懐柔」するモラハラ夫の5つの特徴

世のモラハラ夫の中には、 妻へのモラハラと並行して、子供を懐柔するタイプがいます。 かつてその当事者となったことは、私には相当なダメージでした。 でも問題は、それだけではありません。 この「子供を懐柔する」ということが、あまりにも周知されていないのです。

HSPの仕事について考える。長く楽しく働くために、重点を置きたいこと。

環境に左右されやすいHSPの人にとっては、 仕事選びの重要度というのは、普通の人よりも、さらに高くなります。 なぜなら「とても敏感である」ことが、職場の環境によっては死活問題になるから…。 よってHSPは、仕事が長続きしないことが多くなります。

【モラハラ被害者の体質改善】罪悪感の正体を知ってコントロールする!

このブログで言う『真のモラハラ』の特徴は、 受けている本人が気づきにくいところです。 なぜ、気づきにくいのか。 それは、被害者が普通の人よりも『罪悪感』を感じやすい人だから。 すなわち自己反省しやすい人、ということです。

自己愛者の増加を食い止めるのは、『社会化』か『個性化』か。

しつけをしない・甘やかす親は『父性が欠如した親』なのであって、個性化の親ということではない。 ありのままの個性では、親に認められない。いわゆる “勝ち組”の子供でないと、愛されない。 そんな子供が、将来の加害者になるんじゃないでしょうか。

マニピュレーターを引きよせる女性の特徴

【分かりにくいモラハラ】とは。 被害者本人でさえも気付きにくく、周りにも理解されにくいもの。 そのため被害者のダメージは長期化しやすく、鬱を発症しやすいものです。 このようなモラハラは、どのようにして起きているのか。

HSPは自己愛のターゲットになりやすい?敏感すぎて生きづらい人のための良書レビュー

自己愛性人格障害の人は、自分があらゆる責任を取れないから、 代わりに背負ってくれる、都合のいい人間を傍に置きたがります。 彼らは普段の生活の中でも、誰が利用価値があるか、ちゃんと見ている。 そこで、やや自信なさげで責任感の強そうな内向型HSP が目に留まり、

自己受容のための忘備録。『素直』と『自己中』の違いをたたき込む!

ありのままの自分でOKとしてしまうと、 『自己中』や『わがままな人』になってしまうんじゃない? …っていう、恐れ。 >_< 「我慢することが美徳」と思って生きてきた私は、 どこからが「自己中」や「わがまま」になるのかが、いまいち分からないんです。

モラハラ加害者の2つのタイプと、原因となるそれぞれの親子関係。

多くのモラハラ加害者となる自己愛性人格障害の人には、大きく分けて2つのタイプが見られます。 《モラハラ加害者の2つのタイプ》 ①攻撃性が分かりやすい【純粋な自己愛性人格障害】 ②攻撃性が分かりにくい【マニピュレーター】

モラハラにあいやすい内向型の人へ。『自己受容』のすすめと『自己肯定』との違い。

中でも、内向的な人達にとっては、生き辛い世の中。 社会では外交的な人が評価されやすく、内向的な人は自信を失いがち。 だからどうしても内向型人間は、「このままじゃダメだ。自分も外交型人間のようにならなければ!」って思ってしまう。

【モラハラの判断基準】コントロール下にある被害者にありがちな思考パターンとは?

なんか、夫といると監視されてるようで息がつまる。自分の気にし過ぎなんだろうか?でもたとえそう(束縛気味)でも、家庭に関心を払わない夫や浮気性の夫よりはマシなはず。あまり文句も言えないな…。 (↑被害者は自分の感覚、感性を大事にしない。いつも『思考』が優先される。)